離煙体験5日目
こんにちわ!Tです。
今日で離煙パイプも5日目。
1stステージも半分まで来ました。
離煙パイプは1,2,3のステージに分別されており
それぞれ10、10、11個のパイプが格納されてます。
1stステージが終了した時点で30%のニコチンカットに成功していることになります。
30%ってすごいですよね。
3本すったら約、生煙草1本分のニコチンがカットできることになります。
ここで疑問が一つ。
離煙パイプの宣伝文句に 毎日3%のニコチンカット とあります。
この言葉が魅力的で購入したのですが、
タールはどうなんでしょう?
タールとは...
発ガン物質、発ガン促進物質、その他有毒物質が集まって黒い物体となっているものです。
通称名はヤニ!
煙草をもらうときに、「ヤニもらえる?」とか
煙草が無くなったときに、「ヤニきれた。。」っていいますよね。
ニコチンよりも健康的に怖い存在です。
ニコチンカットしても肝心のタールが除去できなければ意味ないよ!
って思ったのですが、
さすが離煙パイプ!
きちんとタールが付着する中子というものがパイプの真ん中についており、
大幅にタールも減少してくれているみたいです。
そういえば離煙パイプを始めて一番変化を感じ始めているのが
朝起きたときの口の中の感触
喫煙者の方はわかると思うのですが、
あのなんともいえないどろっとした苦い、すぐに水で流したくなるような感触です。
それが日に日に無くなってきてますね。
朝起きて口の中が苦くない。
一番あっている表現だと思います。
5 日でこれですから折り返しの16日ぐらいだと相当良くなっていると思います。
タールが減少しているから変化がおきているのですね。
ニコチンとタールを減らしながらストレスなく煙草依存をなくす。
体験する前は、嘘やろ!って思ってましたが少しずつ実感することができています。
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2010年05月09日 コメント&トラックバック(1) | トラックバックURL |
カテゴリ: 離煙パイプ実践日記
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